【分析】メンタリストDaiGo、N国党・立花氏の立ち回りを称賛 『マツコさんは大きなミスをした』

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DaiGo(ダイゴ、1986年11月22日 – )は、日本のメンタリスト、マジシャン、パフォーマー、作家。静岡県出身。 高輪高等学校、一浪後、慶應義塾大学理工学部物理情報工学科に入学し卒業、慶應義塾大学大学院理工学研究科修士課程中退。ジェネシスヘルスケア株式会社顧問。新潟リハビリテーション大学特任教
9キロバイト (1,248 語) – 2019年8月10日 (土) 17:21

(出典 mag.sendenkaigi.com)
この人も言ってることがキモいことたまにある・ω・;

1 アブナイおっさん ★:2019/08/16(金) 10:13:19.12ID:543VlJs89.net

メンタリストのDaiGo(32)が12日、自身のYouTubeチャンネルに動画をアップ。
「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首(51)によるマツコ・デラックス(46)への批判に対して自らの見解を述べた。

「一番、やっちゃいけないことをやっちゃったかな」と、マツコの戦略ミスを指摘した。

一方、立花党首に関しては「立花さんのスゴいところは、マツコさんが今まで使ってた戦略を逆手にとって、それを自分が使って、
マツコさんが使えないようにしてやってるんですよ。これスゲェなと思うんで」と、立ち回りを称賛していた。

DaiGoが“他人を叩く時のポイント”として挙げたのが
「大勢の弱者を引き連れて、少数の強者を叩く」こと。これは革命などをするにあたっての基本中の基本であるという。

マツコは今まで、ズバズバ物申す、物を言えない人の代表として振る舞ってきたが、タレントとして成功したことで、強者の立場に。
したがって、マツコの場合はこの構図に当てはまらなくなっていたというのだ。

DaiGoは「強者が弱者を叩くことは絶対やっちゃいけないこと」と、マツコの行動に対して警鐘を鳴らす。
その理由として「強い人が弱い人を叩く時には支持率が低下してしまうんですよ。

強い人は“弱い人を救いたい”というモチベーションを持って叩くようにしないと、お前は地位が高いから好きなように言ってんだろ
ってなっちゃうんです」と説明。

DaiGoはマツコに対し「やっちゃったな」という印象を持ったという。

マツコは7月29日に放送されたTOKYO MX「5時に夢中!」で、
N国について「気持ち悪い人たち」「ふざけて入れた人も相当いると思う」との意見を述べていた。

この行動にDaiGoは、「大衆は常に弱者ですから。こういう(投票した)人たちに対して叩くことを言っちゃった」と、
大きなミスがあったと説明。

逆に「これをうまく拾ったのは立花さんなんですよ。彼はこう言ってるんですね、
僕をバカにするのは構いません。でもボクについてきてくれる100万人の有権者をバカにするのだけは許せない、
こうなっちゃうと彼が正しくなっちゃうんですよ」と力説した。

立花党首は100万人の支持者のために戦う怒れるリーダーとして得票数を得られる状況を作り出すことに成功。

マツコvs立花という1対1の構図ではなく“マツコvs100万人の有権者”という1対大多数の構図に持ち込んだ立花党首に対して
DaiGoは「逆に生粋の政治家なんじゃないの」と驚きを隠せなかった。

DaiGoは「政党として掲げている目標の是非は置いといて」と前置きしつつ「手法は第一級の政治家だと思います」と、
立花党首を評価していた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16923379/


(出典 up.gc-img.net)

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Source: 芸能一本道
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